やさしい仮想通貨の始め方を解説

リップルFX(レバレッジ取引)のおすすめ取引所TOP5!スプレッド徹底比較&取引手順解説!

リップルFX(レバレッジ取引)

リップルFX(レバレッジ取引)がしたいけど、どの取引所がいいかわからない!

このように感じていませんか?

今後の値上がりが予想されているリップル(XRP)。

レバレッジをかけたリップルFX取引なら、より大きな利益を狙えるだけでなく、下落相場でも利益を出せます。

そこで、この記事ではリップルFX(レバレッジ取引)初心者におすすめの取引所をご紹介します。

リップルFX(レバレッジ取引)をするためにおさえておきたい注意点もご紹介。

この記事を読み終わる頃には、すぐにでもリップルFX(レバレッジ取引)を始められるようになるはずです!

ざっくりいうと...

  • 初めてのFX取引なら、一番大事なのは使いやすさ
  • リップルFXを簡単に取引するならGMOコイン
  • GMOコインなら外出先からでも快適にトレードできる
  • 東証一部上場企業傘下で信頼性も万全
  • 経験者・上級者を目指したい方はBitMEXもおすすめ

*ここでご紹介する各種手数料は2018/12/07現在のものです。予告なく変更される場合がありますのでご注意ください。

リップルFX(レバレッジ)が狙い目な理由

リップルFX(レバレッジ)狙い目

リップルは中長期的に価格が上昇する可能性が高いと考えられています。

他の仮想通貨と差別化できる明確な特徴と用途があり、需要の増加が見込めるからです。

リップルは国際送金を目的として開発されており、世界中の主要な銀行と連携を進めており、一部では実用化が始まっています。

今後決済事業者とも連携すると予測されており、決済でリップルの技術が活用されることになれば需要は飛躍的に高まります。

また、他の仮想通貨に比べて中央集権的な性質があるため、プロモーションなどを積極的に実施できます。

リップルの主なプロモーション活動

  • リップルイベントでクリントン元大統領が公演
  • リップル × ビルゲイツ財団 × ケニア中央銀行が連携
  • リップル × 米国歌手マドンナ運営の募金団体が連携


こうした特徴から、ビットコインをはじめとした他の通貨の影響を受けにくいのです。

リップル、ビットコイン、イーサリアムのチャートを見比べると、リップルだけ異なった価格推移をしていることがわかります。

BTC/JPYはBitfinex,ETH/JPYとXRP/JPYはKrakenのチャートを表示しています。

つまり、他の仮想通貨を取引する際にリップルで逆のポジションを持つことで、リスクヘッジをかけることができるのです。

リップルFX(レバレッジ)によるリスクヘッジの例

  • ビットコインロング→リップルショート
  • ビットコインショート→リップルショート


リスクヘッジは負けないトレーダーを目指す上で必須なスキル。

状況によって適切なリスクヘッジは異なりますが、リップルFX(レバレッジ)の特徴を活用すれば取引の幅がぐっと広がるのです。

リップルFX(レバレッジ)対応の国内取引所

リップルFX(レバレッジ取引)国内取引所

ここからは、上記の基準をもとにおすすめのリップルFX(レバレッジ取引)取引所をご紹介していきます。

2018年12月現在、国内でリップルFX(レバレッジ取引)を提供している取引所は以下の3社です。

リップルFX(レバレッジ取引)国内取引所


ここからは、初心者におすすめな取引所から順番に詳しく見ていきましょう。

リップルFX(レバレッジ取引)国内取引所第1位 GMOコイン

リップルFX(レバレッジ取引)GMOコイン

GMOコインの評価

信頼性・安全性
(5.0)

使いやすさ
(5.0)

取引手数料・ポジション手数料
(3.5)

レバレッジ倍率
(3.0)

GMOコインの概要
会社名GMOコイン株式会社
設立年月2016年10月
所在地〒150-0031
東京都渋谷区桜丘町20-1 渋谷インフォスタワー
資本金17億5,800万円
登録番号関東財務局長 第00006号(仮想通貨交換業)
主要株主
  • GMOインターネット株式会社
  • GMOフィナンシャルホールディングス株式会社
  • GMOグローバルサイン株式会社
  • Fitech Source,Inc.
  • 高島 秀行

 

GMOコイン」は東証一部上場企業の「GMOインターネット」を親会社に持つ仮想通貨取引所です。

魅力をざっくりと表現すると、以下の通りです。

GMOコインの特徴

メリット

  • 東証一部上場企業傘下の信頼感
  • 初心者でも安心の圧倒的な使いやすさ
  • 外出先でも本格的なトレードが楽しめる機能性

デメリット

  • スプレッドがやや大きい


率直に言うと、仮想通貨初心者の方には、GMOコイン以外の取引所での取引はあまりおすすめできません

その理由は、GMOコインの簡単さと信頼感を上回る取引所がないからです。

長年にわたってインターネット系の事業を展開してきたGMOグループ。

サービスの完成度や、財政面での安定感は国内取引所のなかで最高峰です。

使いやすさも最高クラス

GMOコインのリップルFX(レバレッジ取引)は「販売所形式」を採用しています。

「取引所形式」に比べてかんたん・確実にリップルを取引できるのです。

また、GMOコインが提供しているアプリ「ビットレ君」を使えば、スマートフォンから高度なリップルFX(レバレッジ取引)を簡単に楽しむことができます。

GMOコイン公式仮想通貨FXアプリ ビットレ君

GMOコイン公式仮想通貨FXアプリ ビットレ君
開発元:GMO Coin, Inc.
無料
posted withアプリーチ

 

使いやすさ機能性、そして信頼感の三拍子がそろったGMOコイン

初めてのリップルFX(レバレッジ取引)を始めるのに欠かせない仮想通貨取引所です。

GMOコインの公式サイトはこちら

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取引所と販売所とは?

  • 販売所:販売所と売買する場所(お得)
  • 取引所:個人間で売買する場所(手軽)

取り扱い通貨・レバレッジ

仮想通貨通貨名現物仮想通貨FXレバレッジ倍率
BTC(ビットコイン)10倍まで
ETH(イーサリアム)5倍
XRP(リップル)
LTC(ライトコイン)
BCH(ビットコインキャッシュ)

GMOコインではビットコインのみ10倍、アルトコインは5倍のレバレッジ取引に対応しています。

手数料・各種設定

項目現物仮想通貨FX
取引手数料無料
  • 新規注文 / 決済注文:無料
  • ロスカット:無料
  • ポジション料:0.04% / 日
入出金手数料無料
ロスカットルール証拠金維持率75%以下で実行
追証なし

GMOコインの手数料はレバレッジ手数料以外は無料に設定されています(スプレッドは発生)。

リップルFX(レバレッジ取引)の手数料は1日ごとに0.04%と平均的な値になっています。

追証がなく、スムーズに取引できます。

ロスカットルールも75%と高めで、大きな損失を負うリスクが小さくなるよう設定されています。

しかし、公式サイトで以下のように記載されている通り、リスクがゼロというわけではありません。

相場が急激に変動した場合には、証拠金の額を上回る損失が生じることがあります。証拠金の額を上回る損失が生じた場合には、その超過額をお支払いただきます。

出典:GMOコイン公式サイト

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スプレッドとは?

売値買値の差額のことです。

スプレッドは見えない手数料と呼ばれ、運営会社の利益となります。

取引所に比べて販売所の方が割高になる傾向があります。

GMOコインの追証とは?

追証(追加証拠金)とは、担保として預けているお金(証拠金)が一定の維持率を下回った時に、お金を追加しなければいけないことです。

追証の定義は取引所によって違う場合がありますので、必ず事前に確認するようにしましょう。

ロスカットルールとは?

ロスカットルールとは、証拠金が一定の維持率を下回った時に、自動的に清算されることです。

相場の急激な変動から投資家を守るために設定されています。

リップルFX(レバレッジ取引)国内取引所第2位 DMM Bitcoin

リップルFX(レバレッジ取引)DMM Bitcoin

DMM Bitcoinの評価

信頼性・安全性
(4.5)

使いやすさ
(4.5)

取引手数料・ポジション手数料
(3.5)

レバレッジ倍率
(3.0)

DMM Bitcoin の概要
会社名株式会社 DMM Bitcoin
設立年月2016年11月
所在地東京都中央区日本橋2-7-1東京日本橋タワー10階
資本金12億9000万円
登録番号関東財務局長 第00010号
(仮想通貨交換業者)
主要株主株式会社DMM FX ホールディングス

 

DMM Bitcoin」は、ITサービスを数多く手がける国内企業「DMM.com」グループの仮想通貨取引所です。

魅力をまとめると、以下の通りです。

DMM Bitcoinの特徴

メリット

  • GMOコインに匹敵する使いやすさ
  • 金融庁からの大きな指導を受けていない
  • リップル以外のアルトコインが豊富

デメリット

  • スプレッドがやや大きい
  • リップルの現物取引ができない


DMM.comは、「DMM FX」や「DMM 株」などの金融系サービスで知られています。

そうした事業で培った開発力が生かされているため、使いやすさの面でGMOコインに引けを取りません。

過去に金融庁による大きな行政処分を受けていないとこから、資産や個人情報の安全な管理が徹底されていることがわかります。

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取り扱い通貨・レバレッジ

仮想通貨通貨名現物仮想通貨FXレバレッジ倍率
BTC(ビットコイン)5倍
ETH(イーサリアム)
XRP(リップル)×
XEM(ネム)
LTC(ライトコイン)
BCH(ビットコインキャッシュ)
ETC(イーサリアムクラシック)

GMOコインより多い7種類のアルトコインでレバレッジ取引を行うことができます。

リップルだけでなく、ネムやイーサリアムクラシックも取引したい!という方にとっては魅力的です。

レバレッジの倍率は一律5倍と低めの設定ですが、初めてのレバレッジ取引には充分な倍率です。

リップルの現物が買えないので要注意!

DMM Bitcoinでは、ビットコインとイーサリアム以外の通貨は現物取引ができません。

リップルを購入したとしても別の場所に送金することができず、実際にリップルを所有していることにはならないのです。

リップルのFX取引だけでなく、現物のリップルも購入したいという方にはGMOコインの方がおすすめです。

手数料・各種設定

項目現物仮想通貨FX
取引手数料無料
  • 新規注文 / 決済注文:無料
  • ロスカット:無料
  • ポジション料:0.04% / 日
入出金手数料無料
ロスカットルール証拠金維持率80%以下で実行
追証なし

GMOコイン同様、DMM Bitcoinもほとんどの手数料が無料に設定されています。

発生するレバレッジ手数料もGMOコインと全く同じです。

ロスカットは80%と若干高めに設定されており、安心してリップルのFX取引を行うことができます。

ポジション料はGMOコインと同じ0.04%と一般的な水準です。

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ポジション料とは?

FX取引で「売り」か「買い」のポジションをとったまま一定時間を超えた時に発生する手数料です。

DMM Bitcoinの場合、リップルのポジションを取ったまま1日経過するごとに、保有しているポジションの0.04%の手数料が発生します。

リップルFX(レバレッジ取引)国内取引所第3位 Liquid

リップルFX(レバレッジ取引)Liquid

Liquidの評価

信頼性・安全性
(3.5)

使いやすさ
(3.0)

取引手数料・ポジション手数料
(4.0)

レバレッジ倍率
(4.5)

Liquid(リキッド)の概要
会社名QUOINE株式会社
設立年月2014年11月
所在地東京都中央区京橋二丁目2番1号
資本金約20億円(資本準備金含む)
登録番号関東財務局長 第00002号
(仮想通貨交換業者)
主要株主未公開

 

Liquid(リキッド)はQUOINEX株式会社が運営する仮想通貨取引所です。

元々はQUOINEXという名前の取引所でした。

2018年9月に「Liquid(リキッド)」にリニューアルし、それとともに大幅なアップデートを実施しました。

これまでご紹介してきた2つの取引所と違い、板取引ができる取引所形式に採用しています。

Liquid(リキッド)の魅力は以下の通りです。

Liquid(リキッド)の特徴

メリット

  • スプレッドが狭い
  • 最大25倍のレバレッジに対応している
  • 手数料が安い

デメリット

  • 板取引なので操作が複雑


Liquid(リキッド)は今回ご紹介する国内取引所の中で唯一、取引所形式を採用しています。

ユーザー同士の希望価格で売買を行うため、スプレッドが狭くなりお得にリップルを取引できるのが特徴です。

Liquid by Quoine公式サイトはこちら

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MEMO

板取引で高度な注文ができる反面、慣れない方にとっては難しいと感じるかもしれません。

使い勝手も先ほどの2つに比べるとやや洗練されていない印象。

リップルのFX取引を一度もしたことがない、という方にはおすすめできません。

取り扱い通貨・レバレッジ

仮想通貨通貨名現物仮想通貨FXレバレッジ倍率
BTC(ビットコイン)最大25倍
ETH(イーサリアム)
QASH(キャッシュ)
BCH(ビットコインキャッシュ)×
XRP(リップル)

Liquid(リキッド)のFXは最大25倍のレバレッジをかけることができます。

2倍、4倍、5倍、10倍、25倍の中から、選択可能。

リップルで25倍のレバレッジ取引がかけられるのは、国内ではダントツです。

海外取引所でもそうそうお目にかかれません。

手数料・各種設定

項目現物仮想通貨FX
取引手数料無料
  • 新規注文 / 決済注文:無料
  • ロスカット:無料
  • ポジション料:0.025% / 日
入出金手数料
  • 入金:無料
  • 仮想通貨出金:無料
  • 法定通貨出金:500円
ロスカットルール証拠金維持率110%以下で実行
追証なし

注文手数料、決済手数料ともに無料に設定されています。

また、ポジション料もこれまでご紹介してきた取引所を大きく下回る0.025%。

リップルFX(レバレッジ取引)の取引所をお得さで選ぶなら、Liquid(リキッド)が一番です。

ロスカットルールは110%以下とやや高めに設定されているため、ほかの取引所に比べてゆとりを持って証拠金を入れる必要があります。

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リップルFX(レバレッジ取引)国内取引所のまとめ

3つの取引所をご紹介してきました。

冒頭でお伝えしたように、初めてのリップルFX(レバレッジ取引)の取引所は使いやすさ信頼性が決め手。

そう考えた時に、もっともおすすめなのがGMOコインです。

DMM Bitcoinも非常に使いやすいですが、リップルの現物取引に対応していないのはマイナスです。

リップルFX(レバレッジ取引)に慣れて、高度な注文やもっとお得な価格で取引したい方は、Liquid(リキッド)に挑戦してみるのもおすすめです。


中級者以上の方にとってはこれからご紹介する海外取引所でリップルのFX取引するのもおすすめです。

その理由と、おすすめの取引所を詳しくご紹介していきます。

リップルFX(レバレッジ)対応の海外取引所

リップルFX(レバレッジ取引)海外取引所
海外取引所でリップルFX(レバレッジ取引)を行うメリットは以下の通りです。

海外取引所のメリット

  • レバレッジの倍率が高い
  • 取引量が多い
  • リップル以外の仮想通貨が多い


国内取引所は、金融庁による監視のもと取引所を運営しています。

海外の取引所はそのような制約が少ない場合が多く、より自由度の高いサービスが提供されています。

海外取引所のデメリット

  • 安全性の確認が難しい
  • 日本から利用できなくなる可能性がある
  • 操作が複雑で初心者向けではない


自由度が高い反面、管理体制やセキュリティの確認が難しいというデメリットがあります。

日本の取引所ほど使い勝手にこだわっているところも少ないため、初めてのリップルFX(レバレッジ取引)には少々ハードルが高いと言えます。

また、日本語対応や日本在中者の利用ができなくなってしまう可能性もあります。

サポート窓口が英語のみというところもあるので、言語の壁もあるでしょう。


こうしたメリットデメリットを踏まえると、「仮想通貨トレードの上級者を目指したい」という方には海外のリップルFX(レバレッジ取引)取引所がおすすめです。

リップルのFX取引を提供している、日本人に人気の海外取引所は以下の2つです。

リップルFX(レバレッジ取引)海外取引所

  • BitMEX(ビットメックス)
  • CryptoGT(クリプトジーティー)


リップルFX(レバレッジ取引)海外取引所第1位 BitMEX(ビットメックス)

リップルFX(レバレッジ取引)BitMEX

BitMEXの評価

信頼性・安全性
(4.0)

使いやすさ
(3.5)

取引手数料・ポジション手数料
(3.5)

レバレッジ倍率
(4.5)

BitMEX(ビットメックス)の概要
会社名HDR Global Trading Limited
設立年月2014年4月
所在国セーシェル共和国
拠点香港
モバイルアプリなし(ブラウザのみ)

 

BitMEX(ビットメックス)は香港に拠点を置く仮想通貨取引所です。

リップルFX(レバレッジ取引)はもちろん、国内では取り扱っていない仮想通貨にレバレッジをかける事が可能。

仮想通貨FXで世界最大級の取引量を誇っています。

特徴は以下の通りです。

BitMEX(ビットメックス)の特徴

メリット

  • 取引量・取り扱い通貨が多い
  • リップルに最大20倍のレバレッジをかけられる
  • ゼロカットシステムで借金のリスクがない

デメリット

  • 操作がやや複雑
  • 手数料の設定がわかりづらい


国内取引所に比べてスケールの大きなトレードが可能です。

高度な注文ができる反面、取引画面が複雑に感じられるかもしれません。

初めての仮想通貨取引には向いていませんが、ある程度慣れて上級者を目指したい方にはおすすめです。

BitMEX(ビットメックス)公式サイトはこちら

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取り扱い通貨・レバレッジ

仮想通貨通貨名現物仮想通貨FXレバレッジ倍率
BTC(ビットコイン)×最大100倍
ETH(イーサリアム)最大50倍
LTC(ライトコイン)最大33.3倍
XRP(リップル)最大20倍
BCH(ビットコインキャッシュ)
EOS(イオス)
ADA(エイダ)
TRX(トロン)

BitMEX(ビットメックス)では20倍のレバレッジをかけたリップルFX(レバレッジ取引)に対応しています。

ビットコインに至っては最大100倍。

超一流の仮想通貨トレーダーも愛用しており、上級者が求める機能性が揃っています。

資産の管理に繊細さが求められますが、大きな利益を狙える取引所です。

取引手数料

仮想通貨名取引期限メイカー手数料テイカー手数料決済手数料
XBT(ビットコイン)無期限-0.0250%0.0750%なし(8時間ごとに発生)
ETH(イーサリアム)-0.0250%0.0750%
XBT(ビットコイン)先物-0.0250%0.0750%0.0500%
ETH(イーサリアム)-0.0500%0.2500%0.0000%
BCH(ビットコインキャッシュ)-0.0500%0.2500%0.0000%
EOS(イオス)-0.0500%0.2500%0.0000%
ADA(カルダノ)-0.0500%0.2500%0.0000%
TRX(トロン)-0.0500%0.2500%0.0000%
LTC(ライトコイン)-0.0500%0.2500%0.0000%
XRP(リップル)-0.0500%0.2500%0.0000%

BitMEX(ビットメックス)は、期限が決まっている先物契約と、無期限契約との2種類があります。

リップルは先物取引に該当し、決済手数料が無料。

テイカーの手数料は0.025%で、メイカーはマイナスになっています。

マイナスということは、取引するだけで0.05%がもらえるということ。

圧倒的にお得な手数料でリップルFX(レバレッジ取引)ができるのです。

メイカー・テイカーとは?

板取引において、すでに板に並んでいる価格で取引することをテイカーと呼びます。

板に並んでいない価格を設定することをメイカーと呼びます。

メイカーが増えることで取引が活性化するため、手数料が優遇される傾向があります。

各種設定:借金のリスクゼロでリップルFX(レバレッジ取引)できる!

項目仮想通貨FX
入出金手数料無料
ロスカット手数料無料
ロスカットルール証拠金維持率50%以下で実行
追証なし(ゼロカットで借金リスクゼロ)

レバレッジの大きさに目が行きがちなBitMEX(ビットメックス)ですが、「ゼロカット」という仕様によって証拠金を超える損失が発生しません。

つまり、借金のリスクなしで大きなレバレッジをかけたリップルFX(レバレッジ取引)ができるのです。

余計な不安を抱えずに取引することができる、非常に魅力的な特徴です。

BitMEX(ビットメックス)公式サイトはこちら

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リップルFX(レバレッジ取引)海外取引所第2位 CryptoGT(クリプトGT)

リップルFX(レバレッジ取引)CryptoGT

CryptoGTの評価

信頼性・安全性
(3.0)

使いやすさ
(3.5)

取引手数料・ポジション手数料
(3.0)

レバレッジ倍率
(5.0)

CryptoGT(クリプトジーティー)の概要
会社名Hatio.LTD
設立年月2018年5月
所在国マーシャル諸島
拠点マーシャル諸島
モバイルアプリあり(MT5)

 

CryptoGT(クリプトジーティー)は2018年に設立された比較的新しい仮想通貨取引所です。

設立当初はCryptoCMという名称でしたが、同年8月のリニューアルとともにCryptoGT(クリプトジーティー)に変更しました。

リップルFX(レバレッジ取引)をはじめとした48種類もの仮想通貨に対応。

最大200倍という圧倒的なレバレッジ倍率で話題を呼んでいます。

CryptoGT(クリプトジーティー)の特徴

メリット

  • 最大レバレッジ200倍のリップルFX
  • リップル以外も取り扱いが豊富
  • 日本語完全対応で問い合わせも安心
  • MT5が使える
  • 両建て取引ができる

デメリット

  • 現物取引に対応していない
  • 使い勝手に癖がある
  • 信頼性、セキュリティの実績が乏しい


日本語に完全対応しており、リアルタイムチャットやメールを使って日本語で相談できます。

ロングとショート両方のポジションを持てる「両建て取引」が可能で、世界で初めて「MT5」に対応しています。

MT5は自動取引やカスタマイズができる高性能なFXツールです。

高度な取引ができる反面、他の取引所などと使用感が大きく異なるため、慣れるまでに時間がかかるというデメリットもあります。

しかし、2018年にできたばかりの取引所であることから、信頼性やセキュリティに対する実績は少ないと言えるでしょう。

CryptoGT(クリプトジーティー)公式サイトはこちら

CryptoGT(クリプトジーティー)の登録はこちら

ロング・ショートとは?

通常の取引(ロング)は安い時に買って、高い時に売ることで利益を得ます。

仮想通貨FXでは、先に高い価格で売って、安くなった時に買い戻すことができます。

この取引のことをショートと呼びます。

取り扱い通貨・レバレッジ

仮想通貨通貨名現物仮想通貨FXレバレッジ倍率
BTC(ビットコイン)×最大200倍
ETH(イーサリアム)
LTC(ライトコイン)
XRP(リップル)
BCH(ビットコインキャッシュ)
EOS(イオス)
DSH( ダッシュ)
XMR(モネロ)

CryptoGT(クリプトジーティー)では200倍というハイレバレッジのリップルFX(レバレッジ取引)を提供しています。

リップル以外にも、日本で取引できないダッシュイオスなどの人気な仮想通貨が揃っています。

日本円、米ドル、ユーロと3つの法定通貨に対応しており、48通貨という広い選択肢の中から取引することができます。

手数料・各種設定

項目仮想通貨FX
取引手数料
  • 取引手数料(スプレッド形式):0.08-0.60%
  • ポジション料:0.07%
  • ロスカット:無料
入出金手数料無料
ロスカットルール証拠金維持率100%以下で実行
追証なし(ゼロカットで借金リスクゼロ)

BitMEX(ビットメックス)同様、CryptoGT(クリプトジーティー)ゼロカット方式を採用。

借金のリスクを抱えることなく、最大200倍という驚異的なレバレッジをかけたリップルFX(レバレッジ取引)取引ができるのです。

CryptoGT(クリプトジーティー)でスプレッドが開示されており、0.08-0.60%とかなり狭目の設定になっています。

こうしたメリットがあることで、CryptoGTに移行する仮想通貨FXトレーダーが急増しています。

CryptoGT(クリプトジーティー)公式サイトはこちら

CryptoGT(クリプトジーティー)の登録はこちら

リップルFX(レバレッジ)取引所の選び方

リップルFX(レバレッジ取引)選び方

リップルFX(レバレッジ)で利益を出すためには、利益を出しやすい取引所を選ぶことが重要です。

取引所選びを失敗すると、せっかくの利益を取り逃がしてしまう可能性があるからです。

先にご紹介した取引所のランキングを作成する際は、以下の点を重視して選考しました。

リップルFX取引所の選び方

  • 信頼性・安全性
  • 使いやすさ
  • 取引手数料・ポジション手数料
  • レバレッジ倍率


リップルFX(レバレッジ取引)に関わらず、仮想通貨取引所を選ぶにあたって最も重視すべきは信頼性・安全性

ハッキング被害や倒産といった最悪の事態を招くリスクの少ない取引所を選びましょう。

また、余計なミスを防ぎ快適に取引するためにも、初めの頃は使いやすさを重視するのがおすすめです。

ストレスなく直感的に使える取引所の方が、トレードに集中でき上達に繋がります。

無駄な支出を抑えるために各種手数料についても確認しておいた方がいいでしょう。

レバレッジの大きさを重視する人も多いですが、チャンスとリスクは表裏一体ですので、上達してからのオプションといったイメージでいるといいでしょう。

こうしたポイントを応用すれば、リップル以外の通貨を取引する際もご自身にぴったりの取引所が選べます。

リップルFX(レバレッジ取引)取引所のスペック一覧表!

取引所名GMOコインDMM BitcoinLiquidBitMEXCryptoGT
取扱通貨数5種類5種類5種類8種類8種類
リップルFXのレバレッジ5倍5倍最大25倍最大20倍最大200倍
取引手数料無料無料無料Maker:-0.025%
Taker:0.075%
0.08-0.60%
ポジション手数料0.04%0.04%0.025%0.05%0.07%
ロスカット手数料なしなしなしなしなし
ゼロカットシステムなしなしなしありあり
使いやすさ
スマホアプリ
証拠金維持率75%80%110%50%100%
入出金手数料無料無料日本円の出金のみ500円無料無料

リップルfx(レバレッジ取引)が出来る取引所は残念ながら多くはありません。

仮想通貨fxの初心者なら使いやすさに定評があるGMOコイン、上級者なら取り扱い通貨が多くレバレッジ倍率も高いBitMEX(ビットメックス)CryptoGT(クリプトGT)がおすすめですよ。

リップルFX(レバレッジ取引)のやり方!

リップルFX(レバレッジ取引)手順

GMOコインを例にリップルFX(レバレッジ取引)の操作方法をご紹介します。

リップルFX(レバレッジ取引)の操作手順は大きく分けると以下の通りです。

リップルFX(レバレッジ取引)の始め方

  1. 口座開設
  2. 入金
  3. 注文数を設定


具体的なリップルFX(レバレッジ取引)の注文方法を確認していきましょう。

リップルFX(レバレッジ取引)の手順!GMOコインを例に解説!


  • STEP.1
    GMOコインにログイン

    GMOコインにログイン

    GMOコインにログインし、左側のメニューにある「仮想通貨FX」を開きます。
    リップルFX(レバレッジ取引)GMOコイン


  • STEP.2
    新規注文を選択

    新しいポジションを持つ際は「新規注文」を選択します。

    GMOコイン 新規注文


  • STEP.3
    銘柄と注文タイプを選択

    プルダウンの中から「リップル(XRP)」を選択します。

    リップルFXGMOコイン

    続いて注文タイプを選択します。

    GMOコインでは「成行」「指値」「IFD」「OCO」「IFD-COC」の5つが用意されています。

    注文方法についての詳細はこちらの記事で解説しています。

    gmocoin-thumbnailGMOコインでの購入・注文方法をすべて解説!【FX&仮想通貨現物】

    GMOコイン 注文タイプ

    ここでは成行注文を選択したことにします。


  • STEP.4
    売買選択と注文数量の入力

    買い注文を行うか、売り注文を行うか選択します。

    GMOコイン 売買

    取引数量の欄に購入したいリップルの数量を入力します。

    GMOコイン ビットコイン数量

    許容スリッページ」に数量を入力します。

    GMOコイン スリップページ

     

    スリッページとは?

    設定した注文価格に対して許容できる価格差のことです。

    相場変動が大きい時に注文を行うと意図した価格で約定しないことがあります。

    それを防ぐのが「許容スリッページ」です。

    極端な例ですが、画像のように”100″に設定した場合、注文時と約定時のリップルの価格差が上下100円以内であれば取引が成立します。


  • STEP.5
    「確認画面へ」をクリック

    青の「確認画面へ」を押すと、注文内容を確認するダイアログが表示されます。

    GMOコイン確認画面

    内容に問題がなければ「確定」を押して操作完了です。

    GMOコイン 確認画面


リップルFX(レバレッジ取引)で利益を狙えるタイミング

リップルFX(レバレッジ取引)タイミング

どんなタイミングでも利益を狙うことができるのがリップルFX(レバレッジ取引)の持ち味です。

ショートポジションを取れるFX取引の場合、現物取引と違って価格が下がっている時でも利益をあげることができます。

また、レバレッジを使って値動きが小さい時にも効率的に利益をあげることができます

そうした特徴に加え、相場が大きく動くタイミングをモノにすれば、成功確率はさらに高くなります。

以下の二つは、大きな変動の予兆とされる代表的なサインと言われています。

リップルFX(レバレッジ取引)を始める前に、しっかりと頭に入れておきましょう。

ゴールデンクロスがおきた時

ゴールデンクロスは、投資における代表的な買いシグナルの一つです。

一目均衡表というインジケーターから読み解くことができます。

一目均衡表は価格推移は、一定期間の終値平均値を結んでグラフ化した移動平均線を元に、価格の傾向を視覚的に判断できるようにしたものです。

ほとんどの取引所のチャートに表示させることができます。

リップル購入一目均衡表

一目均衡表で表示される短期、長期の移動平均線が交わるタイミングが「ゴールデンクロス」および「デッドクロス」です。

ゴールデンクロスとデッドクロス

  • ゴールデンクロス:短期の移動平均線が長期の移動平均線を上に抜けた時 → 上昇サイン
  • デッドクロス  :長期の移動平均線が短期の移動平均線を上に抜けた時 → 下落サイン


リップル購入ゴールデンクロス

サポート、レジスタンスラインを突破したとき

チャート上で節目となる価格同士を線で結ぶことで、価格変動の予測を立てることができます。

安値を結んだ線をサポートライン(支持線)、高値を結んだ線をレジスタンスライン(抵抗線)と呼びます。

リップル購入サポートライン

サポートラインを大きく割り込んだ時はさらに下のサポートラインまで価格が下がる可能性が高くなります。

レジスタンスラインはその逆で、突破することで上昇が見込まれます。

サポート、レジスタンスラインのような目安となる価格を突破することを「ブレイク」と呼び、ブレイクを合図にトレンドが転換しやすい傾向があります。

MEMO

リップルFX(レバレッジ取引)を行う際のチャート分析についての詳細はこちらの記事で解説しています。

リップルの購入方法をやさしく解説!お得な買い方や手順、おすすめ取引所ランキング

リップルFX(レバレッジ取引)に注目すべき理由

リップルfx_注目の理由

仮想通貨FXのなかでもリップルのFX(レバレッジ取引)は異なった特徴を持ちます。

なぜ、リップルのFXに注目すべきなのかその理由をまとめてみました。

リップルに注目すべき理由

  • そもそもリップルとは?
  • ボラリティーの大きさ
  • ビットコインのリスクヘッジとして

そもそもリップルとは?

リップルfx_リップルとは

リップルはその特徴から、2019年に入りイーサリアムと時価総額の2位争いを続けるほど注目されている仮想通貨です。

リップルは、送金の速さ、手数料の安さ、トランザクションの処理能力の高さから国際送金の円滑化を目的に作られた通貨です。

リップルが他の主要仮想通貨と大きく異なる点としては、リップル社が中心となった中央集権的性質をもつ仮想通貨という点で、これはメリットともデメリットとも言われています。

また、リップルが注目されている大きな理由として、Googleなどが出資していることや主要銀行が提携しリップルの実際のシステムの検証などが行われいてることがあります。

ボラリティーの大きさ

リップルはボラリティー(値動きの幅)が大きいことでも注目されています。

FX(レバレッジ取引)においてボラリティーの大きさは短期で大きな利益を得やすいことを示しますが、同時に大きな損失も出やすいので気をつけましょう。

リップルはビットコインの影響を受けにくい

仮想通貨の王者であるビットコインの価格変動は、他の仮想通貨にも大きな影響を与えます。

リップルも例外ではありませんが、他の仮想通貨に比べるとその影響は小さい傾向があります。

仮想通貨全体の値動きに逆行することも少なくありません。

リップルとビットコインの価格の開きを、相関係数という数値で見てみましょう。

ビットコインリップル相関

出典:https://www.sifrdata.com/cryptocurrency-correlation-matrix/

この表はビットコインに対する主要な仮想通貨の相関係数です。

オレンジで囲ったリップルの数値を見てみると、ビットコインに対する相関係数は57%(*2018年10月1日現在。集計期間は過去90日)

これは主要なアルトコインの中で最も低い数値です。

これを知っているだけで、リップルFX(レバレッジ取引)と一緒にビットコインFXのポジションを保有してリスクヘッジをする、などトレードの引き出しが増えます。

リップルFX(レバレッジ取引)の注意点

リップルFX(レバレッジ取引)注意点

リップルのFX取引をする際は、特に以下のポイントに気をつけておきましょう。

リップルFXで覚えておきたいこと

  • 取引所は複数登録しよう
  • ファンダメンタルズの影響が大きい
  • リップル支持者の影響を受けやすい


取引所は複数登録しよう

コインチェックやザイフの仮想通貨流失事件に見るように、仮想通貨取引所は注目されている取引所だとしてもハッキングされる危険や突然のサーバーダウンにより取引所が使えなくなるリスクがあります。

一つの取引所に登録しているだけですと、その取引所が使えなくなった時に取引が出来なくなる上に、預けある資産を失う可能性もあります。

リスクヘッジのためにも資産は複数の取引所に分散して管理すること、取引所の特徴によって各取引所を使い分けることを心がけましょう。

リップルのファンダメンタルズに要注意

リップルFX(レバレッジ取引)で利益を上げるためには、他の仮想通貨以上にファンダメンタルズに気を配る必要があります。

リップルは革新的な技術を強みとしています。

リップルの関連サービスのローンチや金融機関との実証実験などのニュースが頻繁に公開されており、市場はその度に敏感に反応します。

ネガティブな情報についても同様です。

こうしたファンダメンタルズをチェックし、直近起こりそうな変動を察知しておくことが重要です。

リップルの主なファンダメンタル

  • リップルが中国市場進出を計画中との噂
  • SBIがリップル技術活用の送金アプリ「マネータップ」がローンチ
  • リップル主催のカンファレンス「SWELL2018」が開催
  • 世界の主要金融機関から成るRippleNet委員会の発足
  • リップルのプロダクト「xRapid」が実用化


MEMO

価格変動の要因についての詳細はこちらの記事で解説しています。

xrpbtc-thumbnailリップルとビットコインを徹底比較!価格変動、特徴、将来性の違いから取引所までやさしく解説

ファンダメンタルズとは?

ファンダメンタルズ」は市場分析の手法の一つです。

情勢、提携の進捗、市況などから相場を分析をする方法です。

反対に、チャートをもとに相場を分析する手法を「テクニカル分析」と呼びます。

リップル支持者の影響力が強い

リップルは「リップラー」と呼ばれる熱狂的なファンが多い仮想通貨として知られています。

著名人のリップラーも多く、与沢翼氏やSBIのCEO 北尾吉孝氏などはリップルのポジショントークを展開しています。

それ以外のリップラーもSNSを中心に積極的にリップルについて発言することで知られています。

さらには、ビル・クリントン元大統領がリップルのイベントに登壇したり、マドンナ氏の募金団体と提携したりと著名人との取り組みを加速させています。


こうしたリップラーたちの動向によって、先にご紹介したファンダメンタルズの影響が増幅されることを念頭に置きましょう。

リップルが純粋に魅力的な仮想通貨であることは言うまでもありませんが、中央集権的な要素が他の仮想通貨に比べて比較的大きく、直接的なプロモーションなどを実施しやすいことが一因と考えられます。


リップルの今後の価格上昇についてはこちらの記事で詳しく考察しています。

リップルは今後も価格が上がるのか?これからの見通し最新予想【2019年最新】

リップルFX(レバレッジ取引)のまとめ

リップルFX(レバレッジ取引)まとめ

ここまで、リップルFX(レバレッジ取引)を提供している取引所から、具体的な手順注意点をご紹介してきました。

今回ご紹介したリップルFX(レバレッジ取引)ができる取引所は以下の通りです。

初めてのリップルFX(レバレッジ取引)に最もおすすめなのはGMOコイン

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