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リップル(XRP)はどこまで上がる?2019年以降の価格予想をウサインボルトより速くやってみた!

リップル_どこまで_アイキャッチ

もう2019年になったけど、リップルってどこまで上がるのかな?

ガチホしてるんだけど下がりそうで不安だよ・・・

こんな気持ちを持っているリップラーのみなさん、こんにちわ!

リップルの価格予想って、どれもこれもアバウトですよね。

あの大手企業で採用されたから、値上がりする!」なんて感じのものが多く、明確な根拠がありません。

この記事では、リップルがどこまで値上がりするのかだけでなく、なぜその価格まで値上がりする必要があるのかまで解説しています

具体的には、リップルの役割と、その役割に必要な時価総額を考えて、そこから1XPRに必要な価格を逆算して予想します。

この記事を読めば、2019年以降リップルがどこまで値上がりするのか、その確かな根拠まですべてがわかります!

ざっくり言うと
  • 2019年のリップル「240円〜310円」ほどの価格になるかもしれない!また、2020年〜2030年の間には「1,000円〜1,500円」ほどになる可能性もある!
  • リップルには、①銀行間の国際送金②個人間の送金③価値の交換の3つの役割があり、それぞれの役割を達成するためには、「90兆円〜140兆円」ほどの時価総額が必要となる
  • リップルは「中央集権的」な仮想通貨で、指定企業によるマイニングで高速送金と格安の手数料を実現!さらに、運営がスムーズなことも他の仮想通貨にはない強み!
  • リップルを買うなら、初心者でも見やすく使いやすい取引画面で人気のGMOコインがダントツでおすすめ!

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リップルの価格予想の結論

リップル_どこまで_結論

出典:https://ripple.com/ja/

結論をいうと、2019年のリップルの価格は「240円〜310円」ほどになると予想できます

また、2020年〜2030年までの間には、リップルの価格が「1,000円〜1,500円」ほどになると予想しました

どうしてこのような、結論にいたったのか、詳しい内容を確認していきましょう。

リップルの価格予想のための「3つのSTEP」

まずは今回このような結論に至った、リップルの価格予想の手順を見ていきましょう。

具体的には、以下の3つの手順で価格を予想します。

リップルの価格予想のための「3つのSTEP」
  • STEP1:リップルの役割を考えよう!
  • STEP2:リップルに必要な時価総額を考えよう!
  • STEP3:時価総額から1XRPの価格を逆算してみよう!

それぞれのステップの詳しい内容を、確認していきましょう。

STEP1 リップルの役割を考えよう!

リップル_どこまで_役割

リップルの価格を予想するために、まずはのような役割があるのか考えてみます

リップルには、主に3つの役割があります。

リップルの3つの役割
  1. 銀行間の国際送金
  2. 個人間の送金
  3. 価値の交換

下記で、それぞれの役割の詳しい内容を確認していきましょう。

リップルの役割その① 銀行間の国際送金

まずリップルのもっとも大きな役割は、銀行間の国際送金で使うことです

MEMO

従来の国際送金は、送金速度の遅さと、高額な送金手数料が問題となっていました

送金に数日かかるのはあたりまえで、送金手数料は高ければ5,000円以上もかかっていたのです。

これでは、とっても不便ですよね?

この問題を解決するために、リップルが登場します。

リップルでは、1件あたりわずか4秒という、とてつもない速さで送金ができます

さらに、1件あたりの送金手数料も、たったの数十円で済みます

この特徴を生かしてリップルは、国際送金の市場の問題を解決しようとしているのです。

これが、リップルの1つ目の役割です。

リップルの役割その② 個人間の送金

出典:https://moneytap.jp/

リップルの2つ目の役割は、個人間の送金で使うことです

MEMO

2018年10月にSBIホールディングスが「MoneyTap(マネータップ)」というアプリをリリースしました。

このアプリは、個人間で24時間365日、いつでも好きな時に送金を行うことができます

銀行の営業時間に縛られずに送金でき、手数料も少額の送金であれば無料です。

この「MoneyTap(マネータップ)」には、リップルの技術が使われています。

つまり、すでに日本国内でリップルが実用化されているということになります

このように、国際送金だけでなく、個人間の送金で使うことも、リップルの大事な役割となっているのです。

リップル役割その③ 価値の交換

リップルの3つ目の役割として、価値の交換で使うことが挙げられます

MEMO

リップルでは、「価値のインターネット」というコンセプトを提唱しています。

これは、さまざまなモノやサービスの価値の交換をリップルを通して行うというものです。

私たちは日常生活で、モノを購入したりサービスを受けるために、お金を使います。

価値のインターネット」の中では、リップルお金よりもワンランク上の存在となっています

上記の画像のように、サッカーチームでいえば「監督」のような存在です。

キャプテンである「お金」、選手である「モノ・サービス」を、まとめあげてチームとして繋ぎ合わせる存在といえます

もしこのコンセプトが実現できれば、単純な送金だけでなく、さらに幅広い分野でリップルを利用することができます

これが、リップルの3つ目の役割となっています。

STEP2 リップルに必要な時価総額を考えよう!

リップル_どこまで_時価総額

ここまで、リップルの役割について確認してきました。

ここからは、その役割を実現するために必要な時価総額を検証していきたいと思います

そもそも時価総額ってなに?

リップル_どこまで_時価総額

時価総額ってよく耳にするけど、何のことだかわからないですよね。

仮想通貨でいうところの時価総額は、その仮想通貨にどれくらいの価値があるのかを表したものです

1枚あたりの価格 × 発行枚数」で計算します。

時価総額の計算例

たとえば、1枚あたりの価格が10円で、発行枚数が100枚の仮想通貨があったとします。

この場合の計算式は、「10円(1枚あたりの価格)× 100枚(発行枚数)」となり、時価総額は「1,000円」となります。

時価総額って聞くと、難しそうなイメージがあるかもしれませんが、計算はとっても簡単なのです。

時価総額が必要な理由

計算方法はわかったけど、時価総額ってどうして必要なの?」と、疑問を持ったかもしれませんね。

たとえば、先ほどの計算式の例では、その仮想通貨の時価総額が「1,000円」であることがわかりました。

この仮想通貨を使って、「60,000円」の家賃を振り込まなければいけなくなったとします。

しかし、家賃の振込をしようとしても、振り込むことはできません

なぜなら、その仮想通貨を発行されている100枚すべて集めても、「1,000円」の価値しかないからです。

これを、リップルにあてはめて考えてみましょう。

MEMO

発行されているリップルをすべて集めても、「1,000円」の価値しかなかったとします。

あなたは家賃の支払いで、6万円を期日までに振り込まなければいけません。

しかし、リップルで振り込もうとしても、「1,000円」の価値しかないので、振り込むことはできません

家賃を例に出しましたが、リップルの役割である国際送金個人間の送金でも使えないですよね。

こうしたことよりリップルには、その役割を実現するために、ある程度の時価総額が必要となるのです

国際送金の市場規模はどれくらい?

リップル_どこまで_送金量

出典:http://www.worldbank.org/en/topic/migrationremittancesdiasporaissues/brief/migration-remittances-data

リップルに必要な時価総額を考える前に、主戦場となる国際送金の市場についても見ておきましょう。

上記の画像は世界銀行の調査による、世界各国の送金量のデータです。

画像の赤枠で囲った項目が、各国の毎年の国際送金額の合計です

つまり、国際送金の市場規模と言えます。

2018年はおよそ75兆円のお金が送金された

この赤枠の2018年を見ると、およそ6,880億ドル(75兆円)となっています。

1日あたりに換算すると、およそ2,000億円のお金が、国をまたいで送金されていることになります。

国際送金の市場はさらなる成長が期待されている

リップル_どこまで_移民

出典:https://www.jcer.or.jp/jcer_download_log.php?post_id=26563&file_post_id=29084

国際送金の市場は、今後さらに成長すると言われています。

現在はアメリカを中心に、先進国に出稼ぎに来ている人が、母国の途上国へと行う送金がメインです

グローバル化に伴い、世界各国で移民の数は年々増加しています。

日本でも高齢化に伴って、今後移民を増やすことで、労働力を確保していく流れになるでしょう

また、移民1人あたりの送金額が増えている点も見逃せません

上記の画像は、日本経済研究センターから出されている、国際送金に関するレポートから抜粋したものです。

赤枠で囲った項目を見ると、移民数の伸び率以上に、移民1人あたりの送金額が増えていることがわかります

また、このレポートでは送金額が増えた背景には、2つの理由があると指摘しています。

送金額が増えた2つの理由
  • エンジニアなどの高度な技能を持つ高給取りの労働者が増えたこと
  • 送金技術が発達したことで送金がよりやりやすくなった

IT業界はAI(人工知能)の開発などで、将来的にさらに人材が不足すると言われています。

エンジニアとしての移民の需要も、ますます増加することでしょう。

こうしたことからも、国際送金の市場は今後さらに成長することが見込まれています

リップルに必要な時価総額はいくら?

リップル_どこまで_時価総額

出典:https://coinmarketcap.com/currencies/ripple/

ここからは、3つの役割を実現するために、リップルに必要となる時価総額を見ていきましょう。

まずは、現在のリップルの時価総額の確認です。

上記の画像は2019年1月28日時点の、コインマーケットキャップのリップルの紹介ページです。

赤枠で囲った「現在の時価総額」をみると、「1,399,911,577,416 JPY」となっています。

つまり、現時点でのリップルの時価総額は、およそ1兆4,000万円であることがわかります。

「役割その① 銀行間の国際送金」で必要な時価総額

国際送金は2018年に、約75兆円の送金が行われています。

1日あたりに換算すると、約2,000億円です。

さらに、先ほど確認したように、国際送金の市場は今後さらなる成長が期待されています

実際に1990年から2018年までの期間で、送金量は5倍も増えています。

今後の成長度合いによっては、数兆円規模の送金が毎日行われるようになる可能性もあります。

リップルの現在の時価総額1,4兆円で、数兆円規模の送金量をコンスタントに処理できるでしょうか?

おそらく無理でしょう。

推測にはなりますが、最低でも現在の時価総額の10倍程度は必要になるのではないでしょうか

よって、役割その①で必要な時価総額は、最低でも「15兆円」ほどと結論づけました。

「役割その② 個人間の送金」+「役割その③ 価値の交換」で必要な時価総額

リップル_どこまで_価値のインターネット

出典:https://ripple.com/insights/a-vision-for-the-internet-of-value/

役割その②と役割その③は、ちょっと似ている感じなので、まとめてしまいます。

どちらにも共通して言えるのが、個人の消費行動を指している点です

ここで紹介したいのが、リップルの公式ブログの「価値のインターネット」に関する考察記事です。

この記事では、こんな文章があります。

7:25 am – Showered and changed, you hustle down the hallway late with no time to make a real breakfast. Grabbing the last protein bar from the cupboard, the shelf sensor for your Pantry App notes an empty space and pings your smartwatch asking if you’d like more. With a mouthful of bar, it’s easier to press confirm than reply by voice. The Pantry App sends payment in colones and a reorder notification directly to the Costa Rican company that supplies your bars. They in turn queue up a delivery by Amazon drone for after work. Based on your presets, Amazon automatically debits your delivery fee in USD. 出典:https://ripple.com/insights/a-vision-for-the-internet-of-value/

英語ばっかりで、よくわからないですよね。

上記の文章は、「価値のインターネット」が実現した世界で、その日常の1コマを描いたものです。

この文章の流れを簡単にまとめると、以下のようになります。

文章の流れ
  • 朝ごはんに棚にあった最後のプロテインバーを食べた
  • 棚のセンサーがそれを検知して「追加注文しておきますか?」とスマートウォッチにお知らせしてくれた
  • スマホアプリがプロテインバーの生産元であるコスタリカの企業に自動で発注
  • 企業へはコロン(コスタリカの通貨)で追加注文と支払いを行った
  • 追加注文されたプロテインバーをアマゾンドローンで輸送
  • アマゾンへの配送料はUSD(メリカドル)で支払った

この一連の流れの中で、コロンUSDという2つの国の通貨が登場します。

また、センサーはIoT(モノのインターネット)、注文の発注はAI(人工知能)が行っているようなイメージですね。

こうした最先端の技術が実現した未来では、より簡単に世界をまたいで私たちは消費を行うことができます

こうした消費活動を行うときに、それぞれの国の通貨を交換してくれる存在がリップルです

つまり、リップルが世界共通の価値となるのです

世界のお金の流通量は約87.9兆ドル(約1京円)

正直言って、この規模になると予測が難しくなります。

さらにリップルには、銀行のお金の流動性を担保する役割もあり、さらに予測が難しいです。

そこで、世界に流通しているお金の価値の合計から、リップルの価格を推測していきたいと思います

MEMO

世界銀行の調査では、世界で流通している通貨の価値合計は、約87.9兆ドル(約1京円)と言われています。

この約1京円すべてをリップルで扱うことは、可能性としては低いと思います

しかし、1,000分の1にあたる10兆円から、100分の1にあたる100兆円程度までは、可能性があるかもしれません

仮に、50兆円〜100兆円のお金を動かすとしたら、余裕を持って75兆円〜125兆円ほどの時価総額は欲しいところでしょうか。

よって役割②と役割③では、必要な時価総額を「75兆円〜125兆円」と、結論づけました。

STEP3 時価総額から1XRPの価格を逆算してみよう!

リップル_どこまで_時価総額

時価総額を検証したところで、1XRPの価格を逆算してみましょう。

役割その①の国際送金では、最低でも「15兆円」ほどと結論を出しました。

役割②と役割③では、ざっくり「75兆円〜125兆円」と結論を出しています。

合計すると、「90兆円〜140兆円」ほどの時価総額が、リップルには必要と言えるでしょう。

リップルの発行枚数

リップル_どこまで_発行枚数

出典:https://coinmarketcap.com/ja/currencies/ripple/

上記の画像は、コインマーケットキャップのリップルの紹介ページです。

リップルの現時点での発行枚数は、赤枠①の「41,163,466,448 XRP」です。

最大発行枚数は赤枠②の「100,000,000,000 XRP」です。

およそ5年にかけて、残りのXRPが発行されていく予定です。

また、リップルは送金時の手数料が、そのまま消滅していく形となっています

最大発行枚数から手数料消失分を差し引いた数字が、赤枠③の「99,991,708,587 XRP」です。

つまり、商用利用が本格的にスタートしていない現段階でも、すでに800万XRP近くが手数料として消失しているのです。

2019年のリップルの価格予想

リップルはこれまで、着実にプロジェクトを進めてきました。

リップルが提供するネットワークに加盟する企業は、2019年1月にはついに200社を超えています

2018年では日本国内での実用化も始まり、2019年は世界各地で商用利用がスタートすることでしょう。

役割その①と役割その②が、少しづつ進んでいくことが予想できます。

必要な時価総額である、「90兆円〜140兆円」の10分の1程度は必要になるかもしれません

そうすると、2019年の時価総額は「9兆円〜14兆円」ほどとなります。

そうすると、2019年の1XRPの価格は、「240円〜310円」ほどになることが予想できます

2020年以降のリップルの価格予想

リップル_どこまで_価格予想

ここまでで見てきたように、「90兆円〜140兆円」がリップルに必要な時価総額です。

おそらく2020年〜2030年の間には、「90兆円〜140兆円」の時価総額に到達することが予測できます。

また、これと同時に、2030年までにはすべてのリップルが発行されています。

さらに、先ほど確認したように、手数料で消失する分もあります

そのため、ここではリップルのネットワークを使う企業が増え、手数料で100億XRP消失したと仮定してみます

そうすると、リップルの流通量は900億XRPです。

つまり、2020年〜2030年までの間には、1XRPの価格が「1,000円〜1500円」ほどになることが予想できます

リップルのココが違う!他の仮想通貨にはない強み

リップル_どこまで_他にはない

出典:https://ripple.com/xrp/

ここからは、リップルの他の仮想通貨にはない強みを見ていきたいと思います。

リップルは「中央集権的」な仮想通貨

仮想通貨でも代表的なビットコインは、「非中央集権的」という理念を持っています。

非中央集権的」とは、権力が特定の人や団体に集中していない状態のことです。

これに対してリップルは権力が集中している「中央集権的」な仮想通貨です。

これによってどのようなメリットがあるか、確認していきましょう。

運営がスムーズ

リップル_どこまで_運営が

リップルは、発行から運営、PR活動や技術開発など、すべてを「リップル社」が行っています

非中央集権的」な仮想通貨は、コミュニティ全体で意思決定を行います。

誰もが平等な反面、意思決定に時間がかかるというデメリットがあります

これに対して、リップル社では社内で意思決定のすべてを完結することができます

そのため、運営をスムーズに行うことができるのです。

マイニングで有利なため送金速度が速く手数料も安い

仮想通貨では、その取引の記録に「マイニング」と呼ばれる作業を行います。

マイニング」は誰でも行うことができ、その報酬として仮想通貨をもらうことができます。

これに対してリップルでは、マイニングを行う企業を自社で指定しています

これによって、他の仮想通貨と比べても、より高い精度で素早いマイニングを行うことができます

リップルの送金速度の速さや手数料の安さは、こうした独自のマイニング方式も要因となっているのです。

リップルが買えるおすすめ国内取引所TOP3

リップル_どこまで_国内取引所

ここからは、今回紹介したリップルが購入できる、おすすめ国内取引所TOP3を紹介していきたいと思います。

また、合わせて当サイトで独自に集計した5段階評価も載せていますので、ぜひ参考にしてみてくださいね!

第1位 GMOコイン(ジーエムオーコイン)

リップル_どこまで_GMOコイン
出典: https://coin.z.com/jp/

取引所の評価
取り扱い通貨
(4.5)
使いやすさ
(5.0)
手数料
(4.0)
安心度
(5.0)

GMOコインは東証一部上場企業の、GMOインターネット株式会社が運営元の親会社です。

上場企業の運営の大元のため、信頼性の高い取引所となっています。

最大の特徴は、「見やすく簡単に使える取引画面」です。

画面を見ただけですぐに操作できるので、初心者の方には特にピッタリです。

また、安心して取引するために、万全のセキュリティ体制を整えています

GMOコインのセキュリティへの取り組み
  • ハッキングに強いコールドウォレットでユーザーの資産を保管
  • 複数部署の承認作業で不正な送金を未然に防止

安心できて簡単に使える取引所が良い!」という方は、GMOコインが非常におすすめです。

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第2位 BITPoint(ビットポイント)

リップル_どこまで_bitpoint
出典: https://www.bitpoint.co.jp/

取引所の評価
取り扱い通貨
(4.5)
使いやすさ
(5.0)
手数料
(5.0)
安心度
(5.0)

BITPointは元サッカー日本代表の本田圭介選手が、イメージキャラクターの取引所です。

運営元の親会社も、上場企業として実績のある企業で、信頼性は高いと言えるでしょう。

また、BITPointの最大の特徴は、よりお得に仮想通貨を購入できる点です。

お得に仮想通貨を購入できる2つの理由
  • 取引板でユーザー同士が直接取引できる!そのため希望に合った価格で仮想通貨が購入可能!
  • 取引手数料」が無料で仮想通貨を購入するときの費用を抑えられる!

とにかくお得に仮想通貨を買いたい!」という方には、非常におすすめの取引所です。

BITPoint(ビットポイント)公式サイトはこちら

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第3位 DMM Bitcoin(ディーエムエムビットコイン)

リップル_どこまで_dmm

出典: https://bitcoin.dmm.com/

取引所の評価
取り扱い通貨
(5.0)
使いやすさ
(4.5)
手数料
(4.5)
安心度
(5.0)

DMM Bitcoinは、芸能人のローラさんのCMでも有名な取引所です。

多くの銘柄を取り扱っており、リップルを使ったFXにも対応しています。

また、DMM Bitcoinの最大の特徴は、サポートの手厚さです。

DMM Bitcoinの万全のサポート体制
  • 24時間365日いつでも好きなときに問い合わせできる!
  • メールだけでなくLINEを使った問い合わせも可能!

こうしたサポート体制で、何か困ったことがあっても、問い合わせで解決できます。

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リップルどこまでまとめ

リップル_どこまで_まとめ

以上、リップルどこまでについて解説してきましたが、いかがでしたでしょうか?

あらためて、この記事のポイントをまとめておきましょう。

この記事のポイントをまとめると
  • リップルの価格予想は、2019年は「240円〜310円」2020年〜2030年の間には「1,000円〜1,500円」ほどになる可能性も!
  • ①銀行間の国際送金②個人間の送金③価値の交換の3つの役割がリップルにはあり、それぞれの役割を実現するためには、「90兆円〜140兆円」ほどの時価総額が必要!
  • リップルは「中央集権的」な仮想通貨!そのメリットを生かして、指定企業によるマイニングや運営がスムーズなことも他にはない強み!
  • リップルを買うなら、初心者でも見やすく使いやすい取引画面で人気のGMOコインがダントツでおすすめ!

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今回の予想が、必ずしも正解するとは限りません。

リップルが値下がりする可能性も、もちろんありえます。

しかし、現時点で期待度がもっとも高いことに間違いはありません。

リップルを買いたいという方は、この機会に取引所に登録することを強くおすすめします!