やさしい仮想通貨の始め方を解説

Nexoの共同設立者は、ビットコインは2020年末までに「いとも簡単に」50,000ドルに達する可能性があると発言

1月3日(金)、仮想通貨スタートアップNexoの共同設立者であるアントニ・トレンチェフは、ブルームバーグTVの「ブルームバーグ・マーケット : ヨーロッパ・オープン」のインタビューで、ビットコインの価格は2020年末までに「いとも簡単に」5万ドルに達する可能性があると語りました。

過去10年間で最高のパフォーマンス(2010年7月以降の価格上昇が900万%)を発揮した資産となったビットコインの、その後の将来について尋ねられたトレンチェフによってインタビューは始りました。

トレンチェフの発言:

「ビットコインが2020年末までに5万ドルに達するのは非常に簡単だと思います。Nexoのアナリストが様々な研究を行い、複雑な計算をした結果、マイニング報酬が減る半減期が訪れることが分かりました。前回のビットコインの半減期には、その価格は4000%回復し、信じられないほどの資産になりました。ビットコインの半減期は市場全体と連動することなく、非常に大きなリターンをもたらします。」

次に、ビットコインが支払い方法として確立されなかった理由を尋ねました。

トレンチェフの発言:

「それは非常に良い質問です。つまり、初期の考えとしてはビットコインでコーヒーにお金を払うつもりでしたが、それは明らかに実現していません。実現しそうなこととしては、ビットコインが新しい金(GOLD)になることで、今朝の混乱(イランの空爆)からも確認できます。ビットコインはイランの空爆後、安全資産である金(GOLD)と同程度に上昇しています。もしビットコインが新しい金(GOLD)になり、金(GOLD)の時価総額のちょうど10%に達した場合、ビットコインの価格は50,000ドルになります。ですから、ビットコインをBTC単位で考えるのをやめて、最小単位であるsatoshiで考え始める必要があります。

今なら50XRPもらえる。SBI VCトレード(VC TRADE)が優秀と話題に。(ゼロはじPR)

SBI_VCトレード(VC_TRADE)のココがスゴい!
  • 今なら50XRP(1,024円相当※1)が無料口座開設でもらえる!
  • 超大手企業「SBIグループ」の傘下にある取引所なので安心。
  • SBIの「北尾社長」はRipple社の取締役。仮想通貨にとっても精通!
  • 「取引手数料」「入金手数料」が無料。コストがかからない!
  • 洗練されたスマホアプリが使いやすく、初心者の取引デビューに最適!
株やFXなどを扱うあの「SBI証券」を手がけるSBIグループが、遂に仮想通貨事業を開始!

SBIグループが運営する仮想通貨取引所「SBI VCトレード(VC TRADE)」では、3つの超厳選された通貨を取り扱い中。

もともとSBIグループは金融業を展開しており、セキュリティノウハウは抜群。その安心度が人気を呼び、今ますます注目が集まっています!

さらにキャンペーン中の今新規登録を行うと、無料口座開設で「50XRPプレゼント」を受けることができます!

無料口座開設をするだけで、通貨(お金)である「リップル(XRP)」をもらえる、とってもお得なキャンペーンです!

>>>SBI VCトレードの公式サイトはこちら<<<


SBI VCトレードの公式サイトはこちら


※1 2020/07/10 14:13 現在のGMOコインにおけるXRPの価格に基づく。

この記事の監修者 808おじさん(@808ojisan)

Twitterでは5,000人以上のフォロワーが存在する凄腕トレーダー。 仮想通貨投資に18年3月から本格参入し、BTC、ETC、XRP、XMLを中心にトレード。仮想通貨Z502のファウンダーでもある。独自の相場分析で数々の高騰銘柄を的中させてきた人気仮想通貨トレーダー。

808おじさんのTwitterはこちら