やさしい仮想通貨の始め方を解説

GMOコインってどうなの?3分でわかる評判と口コミ、登録方法・使い方をわかりやすく解説!

今回の記事では、仮想通貨取引所『GMOコイン』についての概要やメリット・デメリット、さらには口座開設方法から使い方まで徹底的に解説していきます!

GMOコインとは、一部上場企業である『GMOインターネットグループ』によって運営されている仮想通貨取引所です。

使いやすさや手数料の安さが評価され、利用者数は既に20万人を突破しており、非常に大人気です。

本記事を見ればGMOコインについての知識・基本操作はマスターできるかと思いますので、是非最後までご覧ください!

GMOコインの公式サイトはこちら

GMOコインの登録はこちら

GMOコインとは?

利用する取引所について事前知識を持つことは非常に重要です。

まずは、GMOコインについての基礎知識をしっかりとおさらいしていきましょう。

GMOインターネットグループが運営する仮想通貨取引所

仮想通貨取引所GMOコインは、東証一部上場企業のGMOインターネットグループが運営する仮想通貨取引所です。

GMOインターネットグループは、仮想通貨の他にも、

・インターネットインフラ事業

・インターネット金融事業

なども立ち上げています。

取引高世界一のFX取引所である『GMOクリック証券』も運営しており、資本金はなんと約17億円にまでのぼります。

非常に規模が大きい会社に運営されているので、他の取引所と比較すると安全な可能性が高いです。

取り扱い通貨は5種類

仮想通貨取引所GMOコインでは、5種類の仮想通貨を扱っています。

GMOコインの取り扱い通貨

・ビットコイン(BTC)

・イーサリアム(ETH)

・リップル(XRP)

・ライトコイン(LTC)

・ビットコインキャッシュ(BCH)

どの通貨も非常に知名度が高く、取引量も非常に多いです。

上記の5種類は現物取引のみの取り扱いになっており、仮想通貨FXはビットコインのみ対応となっております。

『販売所』なので初心者でも簡単に取引できる

仮想通貨を売買する際には、『取引所』または『販売所』を利用する必要があります。

この2つを混同している方が多く見受けられますが、中身は全然違います。

しっかりとおさらいしておきましょう。

仮想通貨取引所・・・GMOコインから仮想通貨を購入する

仮想通貨販売所・・・GMOコインの取引所を介して、ユーザー間で仮想通貨を売買する

簡単に言ってしまうと、購入先が異なります。

仮想通貨販売所の場合は、GMOコインが提示する価格で購入するので、即座に取引が成立します。

非常に簡単に仮想通貨を購入することができますので、販売所は初心者の方にはオススメですが、

スプレッド(売り価格と買い価格の差で、手数料のようなもの)が広いので、取引所で購入するよりも手数料を多めに取られてしまいますので、注意が必要です。

GMOコインの口コミ・評判は?

仮想通貨GMOコインの評判や口コミはどのようになっているのでしょうか?

TwitterのGMOコインユーザーの意見を集めました!

良い評判

非常に有名なブロガーであるイケハヤさんは、GMOコインを絶賛しています!

GMOコインのスマホアプリも非常に使いやすいようです。

トレード画面もかなりシンプルなデザインになっているので、初心者の方でも迷うことなく操作することが可能ですね!

イマイチな評判

https://twitter.com/gorge3366/status/944194255811047424

販売所のスプレッドはやはり広いようです。

価格の変動が激しい場合は、スプレッドがかなり広くなってしまうようです。

ですが、この時期(2017年12月前後)は仮想通貨の価格が全体的に上昇した時期であり、スプレッドも広がりがちだったようです。

現在は仮想通貨の価格も安定しており、スプレッドも比較的安定しています。

2018年1月も仮想通貨全体の価格が高騰し、スプレッドも広がりがちでした。

GMOコインのメリット

仮想通貨取引所大手まとめ

GMOコインには、他の取引所にはないメリットがたくさんあります。

GMOコインの主なメリットを5つご紹介していきたいと思います!

手数料がほとんど無料

仮想通貨FXアプリ ビットレ君

GMOコインでは、

・日本円の入出金

・仮想通貨の入出金手数料

・送金手数料

・仮想通貨FX(ビットコインFX)手数料

などの手数料が全て無料になっています。

レバレッジ手数料は0.05%/日かかりますが、それ以外の手数料は基本的に無料になっています!

手数料などの無駄な費用を抑えて、利益を最大限引き出すのは、仮想通貨投資において非常に重要です。

スプレッドが狭い

スプレッドとは、仮想通貨の購入価格と売却価格の差のことです。

このスプレッドが取引所への実質の手数料になる訳ですが、GMOコインではこのスプレッドが他の取引所と比較すると非常に狭いです。

2018年10月時点では、ビットコインのスプレッドは約1万5千円となっていました。

このスプレッドは全体価格の約0.2%ですので、非常にスプレッドが狭いことが分かります。

仮想通貨FXにも対応している

GMOコインは仮想通貨の現物取引だけでなく、仮想通貨FX(ビットコインFX)にも対応しています!

仮想通貨FXでは、レバレッジという機能を用いて、保有金額以上の資金を動かすことが可能です。

ですので、少額でも大きく利益を出すことが可能になります。

利益を大きく引き出せる可能性がある分、損失も大きくなってしまう可能性がありますので、取引の際には十分に注意する必要があります。

最大10倍のレバレッジがかけられる

仮想通貨取引所のアービトラージ

GMOコインでは、最大で10倍までのレバレッジをかけることが可能になります。

レバレッジとは?

小さい資金のみで、大きな金額を運用するシステムのことをレバレッジと言います。

例えば、口座残高が100万円でレバレッジが5倍だとすれば、500万円までの資金を運用することが可能です。

一部上場企業『GMOグループ』が運営しているので安心

GMOコインは、東証一部上場企業の『GMOインターネットグループ』が運営している仮想通貨取引所になります。

ですので、他の取引所よりも比較的安心である可能性が高いです。

運営元の信頼性が非常に強いので、取引所が破綻するリスクなども非常に低いと思われます。

GMOコインのデメリット

GMOコインのメリットをご紹介しましたが、もちろんデメリットも存在します。

取引所を開設する前にデメリットを把握することも非常に重要なので、しっかりとおさらいしていきましょう!

スプレッドが広がる可能性がある

スプレッドが非常に狭いのがGMOコインのメリットですが、相場が乱高下した場合にはスプレッドが大きく広がる可能性がありますので注意が必要です。

2018年初頭の仮想通貨バブル発生時には、ビットコインのスプレッドは約5万円ほどまで広がりました。

相場が乱高下している時は、むやみに取引をするのは避けるのがオススメです。

どうしても取引したい場合は、『販売所』ではなく、手数料が安い『取引所』を使って取引するようにしましょう。

購入規制・売却規制が入る時がある

仮想通貨価格の乱高下時には、一時的にその仮想通貨を購入することができなくなる『購入規制』が入ることがあります。

自分の購入したいタイミングでお目当の仮想通貨を購入できないのは非常に困りますね。

購入規制だけではなく、売却規制も入ることがあるようです。

ユーザーが取引したいときに購入・売却できないのは非常に迷惑ですね。

GMOコインの登録方法

仮想通貨取引所 セキュリティ対策 GMOコイン

いよいよ、GMOコインに登録していきます。

GMOコインには『仮登録』と『本登録』というものがそれぞれ存在します。

メールアドレスとパスワードを設定すれば仮登録は完了ですが、本登録を行わないと仮想通貨取引はできませんので、必ず本登録までするようにしましょう。

仮登録をする

まずは仮登録から進めていきます。

GMOコインのトップページにアクセスし、右上の『口座開設』ボタンを押して下さい。

そうすると上記のような画面が出てきますので、メールアドレスを入力していきましょう。

メールアドレスの入力が完了すると、パスワードを打ち込む画面が出現します。

そこに『GMOコイン』内で使用するパスワードを入力していきましょう。

この時入力したパスワードは、忘れないようにメモを取っておくと良いでしょう。

以上で仮登録は完了になります。

本登録

まずは『会員ホーム』にアクセスします。

そうすると上記のような画面が表示されますので、赤い『登録する』のボタンをクリックしましょう。

そうしますと上記のような画面が表示されますので、右側の例を参考にしながら個人情報を正確に入力していきます。

個人情報の入力が完了すると、次は本人確認をする必要があります。

本人確認ができる書類(免許証や運転免許など)をアップロードしてしまうのが非常に楽ですので、

1番の『本人確認書類の画像をアップロード』というボタンをクリックします。

上記の8種類の中から選択し、画像をアップロードしていきます。

アップロードする書類に関して、いくつか注意事項がありますので注意が必要です。

注意事項

・住所・氏名・電話番号が鮮明に記載されている必要がある(見えにくいものはNG)

・有効期限内の書類に限る

上記の点に注意しながら、種類をアップロードしていきましょう。

以上の手順が完了しますと、審査が開始されます。

審査は数日=1週間前後かかり、審査が完了すると自宅に『口座開設コード』が届きます。

GMOコインの会員フォームで『口座開設コード』を入力すると、口座開設完了です。

GMOコインの入金・出金方法

口座開設が完了したら、実際に取引をするための資金を口座に入金していきましょう。

入金の方法についてですが、

・即時入金

・銀行振込入金

の2パターンがありますので、それぞれについてご紹介していきます。

入金方法(即時入金)

まずは左側のメニューから『出入金』の『日本円』を選択します。

そうすると上記のような画面が表示されますので、『即時入金』を選択し、使用する金融機関を選択していきましょう。

続いて、入金する金額を入力していきます。

1,000円〜999,999円までの間の金額を入力し、入金開始ボタンを押しましょう。

そうしますと、指定した銀行のページに飛びますので、そこで手続きを完了させましょう。

Pay-easyを選択した場合

Pay-easyを選択した方のみ、次の画面で氏名と電話番号が表示されます。

登録した情報に間違いがなければ、そのまま『入金お手続きへ』→『金融機関選択に進む』とページを進めていきましょう。

これにて、Pay-easyからの入金の準備が整いました。

次に、上記の画面のように『ネットバンク/モバイルバンク』を選択すると、ゆうちょ銀行・そのほかの金融機関の選択画面へと移行します。

金融機関を選択してクリックすると、即時入金が完了になります!

入金方法(銀行振込)

即時入金と同様に、『入出金』から『日本円』に進みます。

そうすると上記のような画面が表示され、

・名義人+コード

・振込先銀行口座情報

が表示されます。

名義人(あなたのお名前)の後ろにはコードが記載されていますが、銀行振込時にはこのコードも一緒に『振込名義人』として記載するようにしましょう。

このコードがあることによって、同姓同名の人がいた場合でも正確に判別することが可能になります。

入金反映時間

0:00~9:00間の振込・・・当日の10時までに反映

9:00~17:00間の振込・・・当日90分以内に反映

17:00~24:00間の振込・・・翌営業日10時までに反映

原則として土日・祝日は営業していませんので、金曜日の17:00~24:00に入金した場合は、反映が月曜日になってしまいますので注意が必要です。

出金方法

メニューから『入出金』『日本円』をクリックし、上部の『出金』ボタンをクリックします。

出金をするには口座情報を登録する必要がありますので、『こちら』をクリックして口座情報入力画面に進みます。

そうしますと上記のような画面が表示されます。

出金先にしたい自分の銀行口座情報をここに入力し、確認画面へ進んで下さい。

全ての内容を確認して不備がなければ、実行ボタンを押します。

これで口座情報の記入は完了になります。

次に、『出金依頼額』を入力して二段階認証を行います。

『二段階認証を行う』というボタンをクリックすると、自分の電話番号に6桁の認証コードが届きますので、そのコードを空欄に入力して、確認画面へ進みます。

確認画面で内容を確認し、出金完了になります。

原則として、『振込予定日』として記入されている日に出金が完了します。

毎営業日の17時に出金が確定しますので、それ以降はキャンセルすることができません。

GMOコインの取引方法(現物取引の場合)

まず、メニューの『トレード』から『仮想通貨現物売買』を選択します。

そうすると上記のような画面が出現しますので、左側から取引したい通貨を選択し、クリックします。

そうすると上記のような画面が表示されます。

購入方法

金額指定・・・その通貨を売買したい金額を入力すると、その金額分の通貨の数量が自動で表示されます

数量指定・・・売買したい通貨の数量を入力すると、その通貨の数量の金額が表示されます。

上記のいずれかを選択し、『金額』または『数量』を入力していきます。

すぐ下には購入・売買ボタンがあり、金額が表示されるようになっています。

この金額表示は6秒ごとに変化し、最新のレートに基づいて価格が変動していきます。

問題がなければボタンを押し、取引を確定させましょう。

GMOコインの取引方法(FX取引の場合)

仮想通貨取引所大手2段階認証

GMOコインでは、現物取引の他に仮想通貨FX(ビットコインFX)も行うことができます。

仮想通貨FXについての特徴は以下の通りとなっています。

GMOコインの仮想通貨FXの特徴

・ビットコインを含む5種類の仮想通貨のレバレッジ取引が可能

・24時間365日取引が可能

・ビットコインは最大10倍、アルトコインは最大5倍でレバレッジ取引が可能

・5種類の注文方法がある

『レバレッジ』という機能を用いて、保有資金よりも大きな金額を運用することが可能なのが、仮想通貨FXというものになります。

また、公式ホームページには『追証はない』と記載されていますが、実質追証はありますので注意が必要です。

追証とは?

レバレッジ取引において一定以上の含み損が発生した場合、『強制ロスカット』としてポジションが自動的に決済されます。

その際に追加で不足分の金額を口座に振り込まないといけない制度のことを『追証』と呼びます。

相場の急激な乱高下時は注意が必要です。

GMOコインの仮想通貨FX〜5つの注文方法〜

GMOコインの仮想通貨FXには、5つの注文方法があります。

仮想通貨FXの注文方法

・成行注文

・指値注文

・IFD注文

・OCO注文

・IFD-OCO注文

5つの注文方法について、それぞれ解説していきます。

成行注文

成行注文とは

値段を指定せず、現在の価格で注文を成立させる注文方法

注文画面はこのようになっており、画面上部に表示されている『ASK』と『BID』が、それぞれ『買い』と『売り』の値段になります。

ASKとBIDの価格差(この場合は1117円)がスプレッドとなり、取引所への手数料となります。

また、成行注文では『許容スリッページ』を自分で設定することが可能です。

スリッページとは?

相場の急激な変動時に、注文した価格と実際に約定した価格の差のこと

すなわち、許容スリッページで設定した数値以下のスリッページの場合は取引が約定され、数値を超えるスリッページだった場合は取引が成立しない仕組みになっています。

指値注文

指値注文とは?

売買する価格を自分で指定して注文する方法

例えば、1BTC=100万円の時に、1BTC=95万円で購入したい場合、95万円で指値の買い注文を入れることで、95万円になった時点で自動的に買い注文が入ります。

購入したい価格が決まっている場合、指値注文は非常に便利です!

IFD注文

IFD注文とは?

新規の注文と決済の注文を同時に出すこと

抽象的で分かりづらいと思うので、具体例を用いて説明していきます。

IFD注文 具体例

現在1BTC=100万円だとします。この状態で、『95万円で1BTCを購入する』という注文と、『1BTC=100万円になった時点で売却する』という注文を出すとします。

そうするとBTCの価格が95万円にまで下がった時に『95万円で1BTCを購入する』という注文が自動的に約定されます。

そして再び1BTC=100万円までレートが上昇した時、2つ目の注文である『1BTC=100万円で売却する』という注文が執行されます。

1BTCを95万円で購入して100万円で売却したので、この時点での利益額は5万円となります。

2つの注文を同時に出すことができますので、非常に便利です!

OCO注文

OCO注文とは?

指値注文と逆指値注文を同時に出し、片方が約定したらもう片方がキャンセルされる注文方法

こちらも具体例を用いて解説していきます。

OCO注文の具体例

1BTC=100万円の時に、『105万円での買い注文』と『95万円の買い注文』を出すとします。

この場合に価格が105万円まで上昇すると、『105万円での買い注文』が成立し、『95万円の買い注文』が自動的にキャンセルされます。

『できるだけ安く購入したいけど、価格が上昇しすぎないところで購入したい』

などという場合にオススメの注文方法になります!

IFD-OCO注文

IFD-OCO注文とは?

IFD注文とOCO注文を組み合わせた注文方法のこと

まず新規注文を出し、その注文が約定した時点で『指値注文』と『逆指値注文』を有効化し、どちらか一方が約定したらもう片方をキャンセルする注文方法になります。

1回の注文で全て完結できるので非常に便利な注文方法ですが、初心者の方には難しいのであまりオススメできません。

『成行注文』や『指値注文』から初めてみて慣れてきてからやってみるのをオススメします。

仮想通貨の送金・受け取り方法

次に、仮想通貨の送金・受け取り方法について解説していきます。

送金・受け取りは別の取引所に資金を移動させる際に必要になりますので、しっかりと理解しておく必要があります!

送金方法

まずは『入出金』の『仮想通貨』をクリックし、次に画面上部の『送付』をクリックします。

この場合、まだ送金先の情報が入力されていませんので、『新しい宛先を追加する』というボタンを押して送金先の情報を入力していきます。

名称とビットコインアドレスを入力する画面が出現しますので、入力していきます。

そうしますと、左側に宛先が表示されますので、宛先名称の右側の◯にチェックを入れましょう。

次に、右側の赤枠内に送付するビットコインの数量を入力していきます。

『二段階認証を行う』というボタンをクリックすると、自分の携帯電話にコードが送られてきますので、そのコードを空欄に入力していきます。

全て入力が完了しましたら『確認画面へ』のボタンを押します。

確定すれば、送金完了になります。

受け取り方法

仮想通貨の送金と同様に、『入出金』から『仮想通貨』をクリックし、画面上部の『預入』をクリックします。

そうしますと赤枠の部分に、

・QRコード

・アドレス

の2つが表示されますので、そちらに送金すれば預入完了になります。

GMOコインの取引専用アプリ『ビットレ君』の使い方

GMOコインの取引専用アプリである『ビットレ君』では、スマホアプリで仮想通貨FXをすることが可能です!

残念ながら現物取引には対応していませんが、取引画面もみやすく操作性に優れていますので、是非インストールしてみて下さい!

まずは、Apple StoreかGoogle Playからアプリをインストールします。

インストールすると、メールアドレスとパスワードを入力する画面が出ます。

ですので、自分のアカウントのメールとパスワードを入力していきましょう。

ログインすると、様々な機能を使えるようになります。

上記の画面はビットレ君のホーム画面になっており、口座残高などを確認することができる。

ビットレ君ではチャート表示もすることができます。

ローソク足も、短期足から長期足まで揃っていますので、テクニカル分析にも対応しています!

上記の画像は『ビットレ君』の注文画面になります。

購入価格、売却価格共に非常に見やすいシンプルなデザインとなっています!

GMOコインについて まとめ

今回の記事では『GMOコイン』について解説しました。

いかがでしたでしょうか?

上記でも説明しました通り、GMOコインは非常に便利で使いやすい仮想通貨取引所になります。

初心者でも迷うことなく取引できると思いますので、仮想通貨初心者の方は、是非GMOコインで口座開設してみるのをオススメします!

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