ホームFISCOニュースDMMビットコイン、レバレッジ取引でステラルーメンとモナコインの取り扱い開始【フィスコ・アルトコインニュース】 2020/09/11 ツイート シェア はてブ Pocket LINE DMMグループ傘下で暗号資産(仮想通貨)取引所を運営するDMMビットコインは29日、2020年2月19日より、レバレッジ取引において新たに暗号資産「ステラルーメン(XLM)」と「モナコイン(MONA)」の取り扱いを開始すると発表した。 2020年2月19日18時より、XLM/JPY、MONA/JPYのレバレッジ取引が可能になるもよう。 DMMビットコインのレバレッジ取引では現在、ビットコイン(BTC)、イーサリアム(ETH)、イーサリアムクラシック(ETC)、リップル(XRP)、ネム(XEM)、ライトコイン(LTC)、ビットコインキャッシュ(BCH)の7通貨を取り扱っており、今回のステラとモナコインの追加により、取り扱い通貨は11通貨となる。