やさしい仮想通貨の始め方を解説

仮想通貨の格付け厳選「6種類」を紹介|今後要注目の通貨もわかる2020年決定版!

仮想通貨_格付け

いろんな仮想通貨格付けが知りたいけど、自分で調べるのはめんどう・・・

こんな気持ちを持っていませんか?

この記事では、さまざまな企業や機関が行っている、仮想通貨やそれに関連した格付けを徹底的にまとめています!

また、格付けからわかる、今後要注目の通貨も紹介しています!

この記事を読めば、2020年格付けでもっとも高く評価されている仮想通貨がわかります!

ざっくり言うと

  • 上海の組織DPRATINGと中国公的機関CCIDが行った格付けでは、「イーサリアム」「イオス」などのプラットフォーム型の仮想通貨が高い評価を受けている!中国では今後さらに普及するかもしれない
  • Weiss Ratingは歴史のある老舗の評価機関!格付けでは「ビットコイン」「イーサリアム」をもっとも高く評価!
  • ICO Ratingが発表した仮想通貨取引所のセキュリティ格付けでは「CoinMate」がもっとも高い評価を獲得している!
  • 有力経済誌Forbesが選ぶ将来有望な「フィンテック企業50」には、リップルの発行元である「リップル社」が選出されている!
  • 格付けでも要注目の仮想通貨を買うなら、「GMOコイン」、「ビットポイント」、「フィスコ仮想通貨取引所」の3社が間違いなくおすすめ!
  • 特に「GMOコイン」は初心者でも使いやすい「取引画面」が最大の特徴!格付けでも高い評価を受けている「ビットコイン」や「イーサリアム」が購入できる!

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仮想通貨の格付け【2020年最新版】

仮想通貨_格付け_仮想通貨

それでは、さっそく仮想通貨の格付けを見ていきましょう。

仮想通貨専門格付け組織「DPRATING」の格付け

仮想通貨_格付け_dprating

出典:dprating.com

Aaa〜D評価での格付け【2020年1月調査】仮想通貨
Aaイオス(EOS)
イーサリアム(ETH)
リブラ(Libra)
ポルカドット(DOT)
Aディークレッド(DCR)
ファイルコイン(FIL)
リップル(XRP)
バイナンスコイン(BNB)
トロン(TRX)
ビットコインキャッシュ(BCHABC)
コスモス(ATOM)
テレグラムオープンネットワーク(TON)
Bbbオントロジー(ONT)
ブーモ(BU)
ゼロエックス(ZRX)
ステラ(XLM)
ネオ(NEO)
カルダノ(ADA)
ビットトレント(BTT)
フォビトークン(HT)
クーコインシェアーズ(KCS)
ベーシック・アテンション(BAT)
マルチバック(MTV)
ブロッククラウド(BLOC)
ジーキャッシュ(ZEC)
チェーンリンク(LINK)
ゲートチェーン(GT)
ラムダ(LAMB)
Bbセラー(CELR)
エルフ(ELF)
ウォンチェイン(WAN)
バイトム(BTM)
ワンルート(RNT)
ポリーマス(POLY)
tZERO(TZROP)
ジリカ(ZIL)
インソール(INS)
ハイパーエクスチェンジ(HX)
ライトコイン(LTC)
公信宝(GXC)
クレド(LBA)
デュオ(DUO)
ARPA(ARPA)
COTI(COTI)
スーパーゼロ(SERO)
チューントークン(TUNE)
ネルボス(CKB)
Bメタヴァース(ETP)
ルーム(LOOM)
テゾス(XTZ)
アーゴ(AERGO)
パーリン(Perlin)
ボーナスクラウド(BxC)
ブルゼル(BLZ)
コルテックス(CTXC)
アッシュ(XAS)
エターニティ(AE)
ディセンドランド(MANA)
ウェイキーチェーン(WICC)
フェッチ(FET)
ルドス(LUD)
トリアス(TRY)
Cccアンカーネットワーク(ANKR)
コンテンツボックス(BOX)
DxChain(DX)
Qitmeer(OLT)
Ccゴーネットワーク(GOT)
ワンレジャー(OLT)
CUselink公有链/UL
DBaer Chain/BRC

上記の表は、DPRATINGの仮想通貨の格付け表です。

DPRATINGは仮想通貨やそれに関連した格付けを専門に行う、上海に拠点を持つ組織です。

もっとも高い評価が「Aaa」で、もっとも低い評価は「D」となっています。

C以上は投資対象にしても良い基準ということです。

また、最高評価の「Aaa」に該当する仮想通貨は、現段階ではまだないとしています

老舗企業「Weiss Ratings」の格付け評価

仮想通貨_格付け_weissratings

出典:weissratings.com

A〜Eの評価で格付け【2020年1月調査】仮想通貨
B+ビットコイン(BTC)
イーサリアム(ETH)
B-リップル(XRP)
ライトコイン(LTC)
カルダノ(ADA)
イオタ(IOTA)
C+ステラ(XLM)
モネロ(XMR)
ダッシュ(DASH)
ネオ(NEO)
ジーキャッシュ(ZCH)
ドージコイン(DOGE)
ビットシェアーズ(BTS)
スチーム(STEEM)
グリン(GRIN)
テゾス(XTZ)
Cバイナンスコイン(BNB)
ヴィチェーン(VET)
コスモス(ATOM)
ビットコインキャッシュ(BCH)
トロン(TRX)
ネム(XEM)
イーサリアムクラシック(ETC)
ウェーブス(WAVES)
オントロジー(ONT)
ディークレッド(DCR)
C-イオス(EOS)
ビットコインゴールド(BTG)
アイコン(ICON)
シアコイン(SC)
コモド(KMD)
ピヴクス(PIVX)
レイヴンコイン(RVN)
エラストス(ELA)
キン(KIN)
ヴァートコイン(VTC)
クアンタム(QTUM)
オミセゴー(OMG)
ファントム(FTM)
ビットコインSV(BCHSV)

上記の表は、2020年1月11時点でのWeiss Ratingsの格付けです。

Weiss Ratingsは株式などの評価を行う、創業1971年の老舗企業です。

こちらの格付けでは、A〜Eまでの5段階の指標で格付けが行われています。

5段階の格付け評価指標

  1. A = Excellent(すごい)
  2. B = Good(良い感じ)
  3. C = Fair(まあまあ)
  4. D = Weak(あんまり良くない)
  5. E = Very Weak(だいぶ良くない)

最高評価のAに該当する仮想通貨は、ありませんでした。

また、D以下は数が多すぎるのと、微妙な通貨が多かったので省略しています。

高い評価を受けている仮想通貨は、全体的に時価総額も高いものが多いですね

中国の公的機関「CCID」の格付け

出典:ccidnet.com

格付けランキング【2020年1月調査】仮想通貨
第1位イオス(EOS)
第2位イーサリアム(ETH)
第3位トロン(TRX)
第4位ナルス(NULS)
第5位リスク(Lisk)
第6位ネオ(NEO)
第7位スチーム(STEEM)
第8位ビットシェアーズ(BTS)
第9位ビットコイン(BTC)
第10位ステラ(XLM)
第11位ネブラス(NAS)
第12位ウェーブス(WAVES)
第13位ジリカ(ZIL)
第14位クアンタム(Qtum)
第15位オントロジー(ONT)
第16位ダッシュ(DASH)
第17位コモド(KMD)
第18位リップル(XRP)
第19位ナノ(NANO)
第20位アーク(ARK)

上記の表は、CCIDが2019年12月6日に公開した格付けです。

CCIDは「中国情報産業省電子情報産業発展研究院」という、中国の公的な機関です。

2018年5月から、公的な機関としては珍しく定期的に仮想通貨の格付けを行っています。

今回を含めて、これまで発表された格付けでも、イオスイーサリアムが高い評価を受けています。

仮想通貨取引所・関連企業の格付け【2020年最速版】

仮想通貨_格付け_企業

ここからは、仮想通貨取引所や関連した事業を行う企業の格付けなどを見ていきたいと思います。

DPRATINGの仮想通貨取引所格付け

出典:dprating.com

格付けランキング【2019年2月調査】仮想通貨取引所
Aaバイナンス(Binance)
Aビットフィネックス(Bitfinex)
ビットレックス(Bittrex)
コインベース・プロ(Coinbase Pro)
ヒュオビ・グローバル(Huobi Global)
Bbbビッサム(Bithumb)
ゲートアイオー(gate.io)
クラーケン(Kraken)
クーコイン(Kucoin)
アップビット(upbit)
Bbビットフライヤー(bitFlyer)
オーケーイーエックス(OKEx)
ポロ二エックス(Poloniex)
Bビボックス(Bibox)
コイン(Quoine)
ZB(ZB)
Cccヒットビーティーシー(HitBTC)
Ccビッグワン(BigONE)
ビットゼット(Bit-Z)
コインビーン(CoinBene)

仮想通貨の格付けでも登場した、DPRATINGの取引所格付けです。

以下の内容を評価基準として、格付けを行っています。

DPRATINGの評価基準

  • 開発力
  • チーム
  • コミュニティ
  • 取引力

中国発の取引所である、バイナンスが1位になっていますね。

そのほかにも上位にランクインしているのは、有名な取引所が多くなっています。

ICO Ratingによる仮想通貨取引所セキュリティ格付け

仮想通貨_格付け_icorating

出典:icorating.com

格付けランキング【2020年1月調査】仮想通貨
第1位CoinMate(コインメイト)
第2位Bitlish(ビットリッシュ)
第3位Bitpanda(ビットパンダ)
第4位ModulTrade(モジュールトレード)
第5位Coinsbit(コインビット)
第6位P2PB2B
第7位Kuna
第8位Bitfinex(ビットフィネックス)
第9位Trade Satoshi
第10位CoinCorner(コインコーナー)

上記の表は、ICO Ratingというサイトが発表した、仮想通貨取引所のセキュリティ格付けです。

ICO RatingはICOの評価をメインで行っています。

日本の取引所ではLiquidが20位にランクインしています。

米経済誌Forbes「フィンテック企業50」

仮想通貨_格付け_forbes

出典:forbes.com

フィンテック50選出企業【2019年2月調査】概要
リップル社仮想通貨リップルの発行元
コインベース世界中で高い評価を受ける仮想通貨取引所
サークル社仮想通貨関連の事業を行う企業
ジェミニビットコイン長者のウィンクルボス兄弟が運営する仮想通貨取引所
ビットフューリーマイニングマシンの製造販売を行う企業
Axoniスマートコントラクトの研究・開発企業

上記の表はFobesが発表した、「フィンテック企業50」で選出された仮想通貨関連の事業を行う企業です。

フィンテックとは?

Finance(財政)とTechnology(技術)を掛け合わせた、造語のことです。

主に決済や財務などを、最先端の技術を使って行う分野を指しています。

Forbesはアメリカの経済雑誌でも非常に有名です。

そのForbesがフィンテックの分野で有望な企業を50社選出した中に、上記の表の企業が入っています。

仮想通貨や関連した事業が、世界的に注目されていることがよくわかりますね

格付けからわかる注目の仮想通貨

仮想通貨_格付け_今後注目

今回、仮想通貨のいろいろな格付けをまとめました。

これらを踏まえて、今後注目の仮想通貨を紹介したいと思います。

「イーサリアム」「イオス」など、プラットフォーム型の仮想通貨に要注目!

仮想通貨_格付け_イーサリアム

出典:ethereum.org

CCIDはもちろん、DPRATINGも中国の組織です。

どちらもイーサリアム、イオスなどの、プラットフォーム型の仮想通貨を高く評価する傾向があります

プラットフォーム型とは?

イーサリアムやイオスなどはそれらのブロックチェーンを使って、分散型アプリケーションを開発したり、独自トークンを発行したりするプラットフォームとなります。

通貨としての機能だけでなく、流通や金融など様々なシーンでの活用が期待でき、将来性が非常に高い仮想通貨と言えます。

逆に、決済で使うことを目的として発行された仮想通貨は、評価が低い傾向にあります。

中国はこれまでも、独自の路線で進化し続けてきました。

もしかすると、プラットフォーム型の仮想通貨は、中国で爆発的に普及するかもしれませんね

決済では「ビットコイン」が高い評価を受けている!

どの格付けでも、プラットフォーム型の仮想通貨が高めの評価を受けている傾向があります。

そのなかでも、決済に特化した仮想通貨ではやはり「ビットコイン」が注目です。

Weiss Ratingの格付けでも、「B+」とプラットフォーム型のイーサリアムと並び、ビットコインがもっとも高い評価を受けています。

ビットコインは仮想通貨の元祖としてもっとも長い歴史を持っており、もっとも普及している仮想通貨です。

今となっては採用されている技術が時代に追いつけなくなっている面も指摘されていますが、もっとも時価総額が大きくまだまだ将来に期待できる仮想通貨です。

2019年までは高い評価を受けていた「リップル」が少し失速気味

仮想通貨_格付け_リップル

出典:ripple.com

2019年まではWeiss Ratingsなど、多くの格付けサイトにおいてもっとも高い評価を受けていたのは「リップル(XRP)」でした。

2020年最新の調査によると、Weiss Ratingsでは「B-」で「ビットコイン」「イーサリアム」に次ぐ評価となっています。

DPRATINGでは「A」で、イオス(EOS)、イーサリアム(ETH)、リブラ(Libra)、ポルカドット(DOT)の「Aa」に遅れを取っています。

CCIDに至っては第18位となっています。

それでもまだまだ低い評価とは言えませんが、これまでのリップルにかかっていた期待の大きさから考えると、若干失速気味といえるのではないでしょうか?

格付けでは若干評価を下げている傾向にあるリップルが今後どのような動きをしていくのかにも注目しておきましょう。

格付け上位の仮想通貨を買うならココ!おすすめの国内取引所TOP3

仮想通貨_格付け_おすすめ取引所

ここからは、今回紹介した格付けでも要注目の仮想通貨が買える、おすすめの国内取引所TOP3を紹介していきます!

第1位 GMOコイン(ジーエムオーコイン)

仮想通貨_格付け_gmoコイン

出典:coin.z.com

取引所の評価

取り扱い通貨
(4.5)

使いやすさ
(5.0)

手数料
(4.5)

安心度
(5.0)


おすすめ取引所ランキング第1位は、GMOコインです!

GMOコインは東証一部上場企業のGMOインターネット株式会社が、運営元の親会社です。

そのため、信頼性が高く、だれもが安心して使える点が魅力です

また、「取引画面」が見やすく使いやすいことも特徴です。

初心者の方でも、見ただけで直感的に操作できる、とってもやさしい仕様になっています。

GMOコイン取り扱い銘柄

GMOコイン取扱い銘柄販売所取引所FX・レバレッジ取引
ビットコイン
イーサリアム
リップル
ライトコイン
ビットコインキャッシュ
ネム××
ステラルーメン××

上記の表は、GMOコインの取り扱い銘柄一覧です。

ビットコインリップルイーサリアムなど、格付けでも要注目の仮想通貨を購入できます。

初心者の方も、すでに取引をしている方も、GMOコインは登録しておいて損はありません!

GMOコインのおすすめポイント!

  • 初心者でもかんたんに使えるとってもやさしい「取引画面」!
  • 上場企業が運営元の親会社で信頼性が高く安心して使える!

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第2位 ビットポイント(BITPoint)

出典:bitpoint.co.jp

取引所の評価

取り扱い通貨
(4.5)

使いやすさ
(4.5)

手数料
(5.0)

安心度
(5.0)


ランキング第2位は、ビットポイントです!

ビットポイントは東証二部上場の株式会社リミックスポイントが運営元の親会社です。

GMOコインとおなじく、信頼性の高さは非常に優れています

また、仮想通貨を購入するときにかかる、取引手数料を無料で使うことができるのもポイントです。

ほかの取引所と比較しても、とってもお得に仮想通貨を購入できます。

ビットポイント取り扱い銘柄

BITPoint取扱い銘柄販売所取引所FX・レバレッジ取引
ビットコイン×◯(取引所)
イーサリアム××
リップル××
ライトコイン××
ビットコインキャッシュ××

上記の表は、ビットポイントの取り扱い銘柄一覧です。

ビットコインリップルイーサリアムと、格付けでも高い評価を受けている仮想通貨を購入できます。

ビットポイントのおすすめポイント!

  • 取引手数料が無料でとってもお得に仮想通貨を買える!
  • 東証二部上場企業が運営元の親会社で信頼性バツグン!


BITPoint(ビットポイント)についてはこちら

BITPoint(ビットポイント)についてはこちら

第3位 フィスコ仮想通貨取引所

仮想通貨_格付け_フィスコ

出典:fcce.jp

取引所の評価

取り扱い通貨
(5.0)

使いやすさ
(4.5)

手数料
(4.5)

安心度
(5.0)


おすすめ国内取引所ランキング第3位は、フィスコ仮想通貨取引所です!

金融業界で長年にわたって事業を行ってきた、株式会社フィスコが運営元の親会社です。

先ほどの2社とおなじく、信頼性は非常に高いといえます

また、ほかでは買えない珍しい仮想通貨が購入できる点もポイントです。

取引のバリエーションを増やしたい人には、ピッタリといえるでしょう。

フィスコ仮想通貨取引所取り扱い銘柄

フィスコ仮想通貨取引所取扱い銘柄販売所取引所FX・レバレッジ取引
ビットコイン××
モナコイン××
ビットコインキャッシュ××
フィスココイン××
カイカコイン××
ネクスコイン××

上記の表は、フィスコ仮想通貨取引所の取り扱い銘柄一覧です。

格付けでも決済系でおすすめだった、ビットコインも購入することができます。

フィスコ仮想通貨取引所のおすすめポイント!

  • 確かな実績を持つ株式会社フィスコが運営元の親会社!
  • 珍しい仮想通貨も買えるから取引のバリエーションが増える!

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仮想通貨格付けまとめ

仮想通貨_格付け_まとめ

以上、仮想通貨格付けをまとめて紹介しましたが、いかがでしたでしょうか?

あらためて、この記事のポイントをまとめておきましょう。

この記事のポイントをまとめると

  • 上海の組織DPRATINGと中国公的機関CCIDが行った格付けでは、イオスイーサリアムといったプラットフォーム型の仮想通貨が高い評価を受けている!
  • 老舗評価機関Weiss Ratingの格付けでは、イーサリアムがもっとも高い評価を受けている!仮想通貨の元祖であるビットコインも高い評価を獲得!
  • ICO Ratingの仮想通貨取引所の格付けではCoinMateが高評価を受けている!
  • リップルの発行元であるリップル社は、有力経済誌Forbesの「フィンテック企業50」にも選出されている!
  • 格付けでも要注目の仮想通貨を買うなら、「GMOコイン」、「ビットポイント」、「フィスコ仮想通貨取引所」がおすすめ!
  • なかでも「GMOコイン」は初心者でも使いやすい「取引画面」で大人気!格付けでもっとも高い評価を受けている「イーサリアム」「ビットコイン」も買える!

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仮想通貨格付けをする企業や機関ごとに、特色があっておもしろかったですね。

2019年初頭はビットコインの価格が高騰して一時100万円台を回復しました。

ビットコインの高騰につられてイーサリアムなどアルトコインも高騰しました。

このまま仮想通貨市場は回復していくのか?と見られていましたが、2019年後半に入ると失速。

ビットコインの価格は2020年1月11現在、1 BTC=88万円前後で推移しています。

リップルに至ってはなかなか回復の兆しが見えず、2020年1月11現在、1XRP=23円前後で推移しています。

2020年は仮想通貨市場も大きく様変わりすると見られており、価格が高騰する材料がたくさんあります。

安く買うチャンスを逃さないためにも、取引所への登録は早めに済ませておくことをおすすめします!

また、ハッキングやシステムトラブルのリスクを分散するためにも、必ず複数の取引所へ登録しておきましょう!